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白蘭チャイナマフィアぢゃなかったね。しょんぼりーぬ(´・ω・`)
しかも先週のジャンプ読み忘れていたから、内容追うのちょっと大変だった!!けどラルのめんこさには十分やられました、ごっつぁんです。
ごっきゅんが、ラルのSEXYショットを見て超挙動不審になっていたのが笑えた。意外にもウブな獄寺氏。
以上、今週のジャンプ鑑賞。
オフと云うか、プライヴェートが忙しすぎてパソコン開くのさえままならなかった先週。そのため長いこと潜伏していたことをここにお詫び申し上げます。
春休みの殆どが、バイトに喰われました。稼ぐという目的があって、そのためにやっているんだから文句は云いたくないけれど、その所為でオンでの活動(あるいは執筆)が疎かになるって云うのは如何なものかと自問したり。
けどわたしは一応学生で、バイトも自分だけのためにやってるわけぢゃない。そうなると、趣味である螺子式は必然的に後ろに流されてしまうのですよね。わたしはあまり器用でないため、あれもこれもと両立できるような人種ぢゃないから余計に。
そんな中途半端な気持ちでいるなら、いっそのこと投げてしまえばいいのだけど、それはまだしたくないんです。上海ハニィの続きを待っていてくださる方もいて、その方たちの期待に少しでも報いたい気持ちのほうが大きいから。
半分休止状態ですが、まだ諦めないことをここに記しておきます。いつ連載再開するかわからないのですが(汗) たぶんバイト地獄が明けてからだな。
いつもいつも謝ってばっかりで、そのくせ何にも出来ない(してない)管理人で本当にごめんなさい。
謝ればすむ問題ぢゃないよ、黒船屋。
物凄くネガティヴなカキコですが、今日のところはこの辺で。
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人が、恋に落ちる瞬間を初めて見てしまった。
……今週のアニリボ(標的23)はこんな感じでよろしいでしょうか?あ、わかってますわかってます。ヲタクの偏見だって分かってます。だから石投げるのは止めt……(ふぇーどあうと)
だめだなぁ。696様の発言が悉くHENの混じったものに聞こえてしまう……十代目を見つめる眼差しが熱っぽく見えてしまう。人はそれを恋って云うんだぜ?(もう死ね)
本誌のほうは10年後のあの人よりも、標的13に出てきた(らしい。わたしはよく憶えてないのでもう一度一巻から読み直そう)彼よりも、成長したあの子よりも、
白蘭の名前に熱く血汐を煮え滾らせました。
………白蘭?
それってもしかして、もしかしなくても………チャイニーズマフィア???
(σ・∀・)σ<ワォ!!!
キターーーーーッッ!!!
ちょっ、おま……はぁ?まじで?!まじでチャイナ来ちゃいますか、ゴッド!!!
うをををを!!!!そしたら何だ、あんなことやそんなことが出来ちゃうあんな人やこんな人が登場するってことっすか?!(注:決して卑猥な意味ではございません)
ぐっじょぶ……!!!(落ち着け)
いつかゴッドがチャイニーズマフィア描いて呉れたらいいのに、と淡い願望を抱いておりましたゆえ、今回このような過剰反応を示してしまいました。
素敵!!ゴッド最高!!!この調子でヤの付く自営業の方たちも出してください。心よりお願い申し上げます。
こうなったらリボーン、世界の裏家業たちが集う話になってもいいよ。むしろなって欲しい。
……いや、まだ白蘭がチャイナマフィアと決まったわけではないけれど。と云うか今回はいつにも増してアホを丸出しにしてしまい、申し訳ありませんでした(切腹)
ほんとに、ここが何サイトなのかわたしが忘れそうだよ……。
今日はギアス(日付は17日ですけど)の日ぢゃー!!こんなにギアスが遠く感じた日はこれまでになかったよ……。
待ち遠しいって云うんぢゃなくて、とにかく一週間が詰まりすぎて何がなにやらって感じでした。もう、あんこがぎっしり詰まったアンパンのように濃い一週間だったよ!!
アニリボ。何かが弾けたようなアー●ランドの黒曜編。土曜の朝にあれは……するとなんだ。骸様の形成(笑)エピソードも期待して好いんですか?!
から始まり。
携帯を買い替え、
竹馬の友(古ッ)と再会。月末にうちの部屋に泊まりに来る予定を立てる。
月曜東京に帰る。その足でジャンプ立ち読み。ついに来た!!10年後の世界。成長した獄とかツナとか楽しみですが、ナッポー少年だけは相も変わらずあの姿のままのような気がして仕方がない。
そのあと4日連続でバイトですよ。もう思い出したくもない過去がどんどん累積されてゆく……orz
それから帰りの電車で『歪みの国のアリス』のプレイに挑戦。何だかホラーよりも愉快な話のように思えるのは何故?
その前に、以前語った『返らざる夏』を読破。これは気高くも熱い魂を持った少年二人が心中する話なんですね(誤 認 識)
そしてマンションの資源ごみ置き場にて読み損ねた去年のジャンプ(髑髏ちゃんの過去編)と、骸様巻頭カラーの巻を強奪。わたしはどんだけさもしいんだ。ご馳走様です(意味不明)
と、まぁ怒涛の一週間でしたね。ルル様ルル様と五月蝿かった先週が嘘のような日々でした。
そんな感じでギアス楽しみだー!!シュナイゼルお兄様~~!!!今(ルルが)愛に生きますー!(リアル変換ミス)
つうか、なんだ。此処はいったい何サイトなんだ黒船屋。
実家から無事帰省して独り暮らしライフに逆戻りした黒船屋です、ご機嫌いかが?
なんですかね、二月二六日で書き込みが止まってるってどういう了見なんでしょうね?
特に書く事もないのですが、これ以上更新停滞させるのも忍びないので最近起きたことを箇条書きにでもしますか?一番つまんねぇパターンだよな、それ。
・ケータイを変えた。
相も変わらずDOCOMOです。F902iSが、三代目夢二(Myケータイネーム)襲名と相成りまして御座ゐます。
ケータイ持ち始めてから今まで、P使ってたんで、Fの使い勝手がわからなくてうんうん云ってます。それで今回試しに撮ってみた写真が↓
黒曜ヘルシーランドで家庭菜園でも始めましたか?
……だからここはリボサイトぢゃないってば、俺。こーゆーの見つけるとついつい食指が動いてしまう自分が厭だ。
・さくらんを観に行った。
音楽担当が林檎嬢だったので。夏休みのMI:3以来半年振りの映画でした。久々に逢った林檎嬢好き仲間の友人といってまいりました。
映像が非常に鮮烈且つ絢爛で、スクリーンを観るたびにくらくらいたしました。眼が痛いって意味ぢゃないよ。なんて云うか、映画の世界に溢れる色彩の錦があまりにも美しく、表現豊かでありました。視覚に訴えているはずなのに、窒息しそうになるような。
要所要所に挿入される、林檎嬢の音楽も絶妙でした。改めて林檎嬢の作る曲が好きだなぁと思い知らされましたわ。何を聴いても、切なくなるような懐かしさに満ちている。
なんてことを云いつつ、理性を失いそうになったのは花魁の着物の豪華さでも、ましてや濡れ場のシーンでもなく、別の映画の予告にご登場遊ばしたイ・ジュンギの姿であったことはここでは云いますまい。……反則!変化球は反則だって!!
あっ、結構埋まった。ではこの辺で、失礼いたしますわ。
いぐないですか、このフレーズvv 勿論後に続くのは『同期の桜』です。
今日は二月二六日ですっ!!二・二六事件記念日であります!!!
別に語ることは少ないけれど、それを記念したくてカキコしますた。二・二六……雪の降る中での青年将校たちの決起……。うう、これが萌えずに居られようか!!
ミーハーですみません。この事件に惹かれるのって、本当に不埒なミーハー心がなせる業でして。軍服大好き、ついでに雪と革命のオプション付きとあってはどうにもミーハー心(人はそれを萌えって呼ぶんだぜ)を抑えきれぬのであります。
二・二六にちなんで?今加賀乙彦の『返らざる夏』を読んでおります。去年のかつくらの、時代小説の壺で二・二六が取り上げられていたので、気になって読んでみました。あと、友達の影響……。
やばいよこれ!!純文学なのに堂々とBLですよ!!(コラ) 包み隠さず稚児とか!!眼球プレイとかっ!!!!!(もう黙れ) ……真面目に読まれた方へ、ここへ土下座して平に謝罪を申し上げます。。。
なんですかね、昔の幼年学校とか士官学校とかって皆さんああもマリ見てまがいの関係を持っていたりしたんですかね。聞けばこの作品、作者の体験をもとに書かれたそうで。うをを、どうなのよその辺。それともあれは脚色?演出?
どちらかと云うと行間読みに激しく反応する人なので、堂々と、そりゃあもう健全なくらいにBLもどきをやられてしまうとちょっと物足りないんですけどね。わたしとしては。まぁ、学友を貴様呼びしてるだけでうはうはしてる口ですから偉そうな文句は云えませぬが。
作品自体はすごく読みやすい。文章が簡潔且つ的確なのは、加賀氏が精神科の医師(=理系人間)であるからなのでせうか?
天皇への賛美とか、ひたすらに死を覚悟する主人公とかのくだりは、読んでてすごく切なくなります。まだ半分くらいしか読んでないですけどね。盲目的に何かを信じていた。それはある意味で幸福だったのかもしれない。けれどそれが『死』に何らかの影響を与えていると云う状況はやはり切ないものです。その一言で云い切れない感情が湧き上がります。
大和魂や武士道と云った、所謂『死』を美化する思想(戦前のね)は決して厭いではないのですが、むしろそそられるのですが、どうにも受け入れがたいのはわたしが戦後生まれた人間だから、なのでせうか?
嗚呼ー、これ読み終わったら次は久世光彦の『陛下』かなぁ。二・二六繋がりで。恩田陸の『ねじの回転』も気になるところ。他にも二・二六事件をモチーフにした話ってないですかね?
『憂国』はいちおう読んだんですけど。三島さんは『春の雪』と『憂国』に収録されていた短編しか読んだことないんですけど、この話は三島作品で一番好きかも。
主人公の仲間が彼を誘わなかったと若妻に告白するくだりで、実はその仲間は主人公に密かな思いを馳せていて、けど結婚されちゃったから自分の思いは告げられない、だとしたらせめて奥さんと一緒に幸せになってくれと思ったんぢゃないかと邪推したのはここだけの話。すごいね。たった一文でそこまで話を捻じ曲げたよ!!(自慢にならない)
高校の時、教材だった夏目漱石の『こころ』の三角関係も勝手に組み替えて遊んでた口だしなぁ。先生→お嬢さん←Kではなくて、K→先生→お嬢さんってな具合に。いや、これはただ単に暇だったから遊んでみただけなんですけど。
『こころ』は、冒頭に登場する『わたし』が『先生』に同性愛的な憧憬を抱いていたって説もあるくらいだしね。けど日本の男色文化は今のそれと違い、性的な目的ではなく精神的なつながりを主軸に据えていた~みたいな話を聞きますね。いや、断言は出来ませぬが(弁解)
ちょっと真面目な話を取り上げつつ結局腐女子ネタで落ちたところで、今夜はお暇いたします。
連絡!!明日から帰省するので、更新を一時中断いたします。
最悪ブログにも現れなくなるかもしれないので、一応断っておきます。
