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  <title>屋外遊技場</title>
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  <description>黒船屋の日記のような掃き溜めのような。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 21 Jul 2011 16:45:52 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>パピヨン輪廻</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
多分もう此処を訪れる人も居ないと思われるので、こっそり戻ってきました。<br />
<br />
ひっそりと戻って、また何処かへ消え去るのでしょう。<br />
その前に、つまらぬ独り言を残していこうかしらとか考えてる。<br />
<br />
<br />
<br />
今年の初め頃から、サイトを復活させようと考えいて、<br />
細々とリニューアルに向けた作業をしていました。<br />
<br />
<br />
個人的な事情と地震の影響で、３月くらいから中断していたんですけど、<br />
住むところも決まったところだし、<br />
再開する余力も出てきました。<br />
<br />
<br />
<br />
リニューアルに当たって、小説公開以外の活動とかもしてみたくなっています。<br />
誰得なニコラジを放送するっていうのが、当面の野望。<br />
昔々にハマっていた、深夜ラジオの朗読番組めいたことをしてみたいのです。<br />
それをサイト内でも公開してみようかなぁとか。<br />
サイトとニコラジを連動させてみたいって感じですね。<br />
けどわたしのＰＣだとスペック低すぎて、ニコラジ収録自体が難しい気がします。<br />
だから何とかお金を貯めて、次のＰＣを新調したいなぁとか思っていたり。<br />
てゆうか、ニコラジがなんなのか実はよく分かってないので←<br />
その辺もちゃんと調べないとなぁ。<br />
<br />
<br />
あとは、大学時代投稿用に書き溜めていた原稿を書き直して、<br />
こっちの方にもうｐれたらいいなとか。<br />
２作くらい完結したものがあるので、その辺も順次あげていきたいなと思ってます。<br />
他にも２作ほど某賞へ投稿しようと考えている作品があるので、理想としてはそちらの執筆→うｐも兼ねれたらいいな。<br />
昭和レトロな右翼活劇ものと、上海の亜種みたいなピカレスクロマンと、志麻子先生テイストのホラーがあったりする。<br />
どれもお気に入り。とくに右翼活劇←<br />
<br />
<br />
計画的には<br />
<br />
サイトリニューアル＞投稿作執筆＆うｐ＞ニコラジ＞連載作の執筆＆うｐ<br />
<br />
が、優先順位になってくるのかな……<br />
てゆうか上海とかもはやどうしようってレベル。<br />
webでやるには長すぎるんぢゃないかって思うんだ……<br />
５話のシナリオ練りなおしたら、そこそこ読める内容になるんだろうか……(´・ω・｀)<br />
文慶ちゃん……(´・ω・｀)←<br />
<br />
<br />
上に書いたことは、今年中に完遂するのが目標。<br />
期間長すぎだろ！！って自分でも思いますが、いまのわたしにはこれが限界だわ……<br />
そもそも創作意欲が著しく下がっているし、<br />
プライベートで自分ひとりの時間ってものが殆どなくなっているから、<br />
やれるかどうか、不安ですらあります。<br />
創作意欲に関しては、高いときとまったく無い時との浮き沈みが激しすぎて、わたし自身持て余している。<br />
ひとりの時間があればなー。<br />
こぉいうときだけ、姫がいなければって思ってしまう。<br />
書くために一人になりたいってことを、どうしても理解して欲しいのだけれど……<br />
<br />
創作意欲が低いくせに、サイトを運営する資格もないとは思うのです。<br />
それはユーザー様に対して失礼だし、真剣に取り組んでいる他の管理人様にも申し訳が無い。<br />
そう考えると、サイト再開するのは躊躇われるんですよね……<br />
<br />
<br />
そんな状態なので、此処で完全にサイトが復活するとは申し上げません。<br />
リニューアルの目処が立ったとき。それが再びコチラへ訪れる瞬間になると思われます。<br />
<br />
<br />
ひとりごと以上。<br />
おさらば！！<br />
<br />
<br />
<br />
蝶々の骨でつくった　鍵を授けるわ<br />
わたし一人だけ　永遠の春を生きる(ｃ)<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:46:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>☆夏期限定☆</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
Mixi、始めました。<br />
……これだと「夏期限定で」みくし始めた、みたいな文面になるな。<br />
いつぞやの冷やし中華始めました、っぽいノリにしようと思ったのだが。<br />
<br />
てことで、二ヶ月近くブログを放置して何をしていたのかと云うと、ある筋の方からご紹介を頂きまして、今さらながらMixiなるものを始めてしまった黒船屋です、ぐーてんもるげん♪<br />
日記や愚痴は、こちらで発散していました。何時もながらにくだらないことしか書いてないですが、オタ臭は薄め……だろうか?←聞くな<br />
参加コミュニティを回るのが好きです。一時期地味にハマったのが、アリプロ歌詞しりとり。嵌まり過ぎてコミュニティから離れ、一人でしりとり始める始末。なにこのさみしいこ。<br />
そんでもって先日はアリプロカラオケのオフ会に参加してみました。一度行ってみたかったオフ会。驚きの連続でした。今でも興奮冷めやらず。かわゆいロリータさんがたくさんいらっしゃって、目の保養になりますた。<br />
とぃうか、今週から先週にかけてイレギュラーなできごとが多すぎた……orz　<br />
<br />
<br />
以下、遅ればせながら私信でございます。<br />
<br />
<br /><a href="http://nezisiki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E2%98%86%E5%A4%8F%E6%9C%9F%E9%99%90%E5%AE%9A%E2%98%86" target="_blank">≫Ｙ羅さまへ</a>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 16:23:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>戻ってきました。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
皆様、お久しぶりであります。<br />
故郷を離れて幾光年、廻り廻って黒船屋、ただ今涙とともに生還いたしました。<br />
最後のブログ書き込みが４月の末って……そして更新が約三ヶ月ぶりって、皆様怒りを通して呆れていらっしゃるのではないかと思います。<br />
この間就職活動に従事していたわけでもなく(適度にこなしてはいましたが)、卒論に追われていたわけでもなく、ましてや取り付かれたように執筆をしていたわけでもございません。生産的なことなど何ひとつやらない無為な日々でした、相変わらず。<br />
そんなわたしでも心配かけさせてしまったらば、本当に申し訳ないです。言葉でしか謝れないのがもどかしいくらいですが、本当にごめんなさい。ちゃんと生きていました。<br />
<br />
此処にやって来なかったのは、こんな駄文を晒す暇があるなら更新報告できるようにしろよ、とわたしなりに情けなくなったからです。要は敵前逃亡というやつでしょう。本当に不甲斐ない。<br />
それと巷で話題のウィルスに恐れをなしていたから、というのも御座います。ひとまず本館のウィルスチェックは済ませましたが、どうやら感染はしていないようです。でも使ったソフトが全英文で表示されたため、わたし自身半分も理解してなかったので、あるいは危険性があるやも知れません。殆どNOって表示されていたから、多分大丈夫だとは思うけど。<br />
そんな紆余曲折を経て本日、小説のほうを更新いたしました。下記に更新に関してのコメントを残しますんで、興味のある方はご覧ください。<br />
<br />
では！！<br />
<br />
私信：悠羅様へ≫<span style="color:#000000">ご覧になっているかは謎ですが、金融内定おめでとうございます！　終止符打てたぢゃないですか！！　とにかく善かった！！！<br />
前々から気になる記事があったのですが(T大の後輩ってもしやKちゃんですか、とか。卒論の題目とか)、こんな場処でお聞きするのは何かなぁ、と思ってチキンな僕は中々話しかけられず……。<br />
東京にもいらしていたなら、ちょっと逢いたかったなぁ、とか。でも悠羅さんお忙しそうだったから、逢うのは難しかったかもしれないですね。<br />
何はなくとも、おめでとうございます！！</span><br />
<br /><a href="http://nezisiki.blog.shinobi.jp/%E4%B8%BB%E9%A0%81%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88/%E6%88%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82" target="_blank">ネタバレ注意★</a>]]>
    </description>
    <category>主頁アラカルト</category>
    <link>http://nezisiki.blog.shinobi.jp/%E4%B8%BB%E9%A0%81%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88/%E6%88%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 14:19:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>我看了李謳！！</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
これで文法正しいのか激しく不安だが。<br />
てか、二日連続で中国タイトルってｗｗ<br />
<br />
<br />
読み終わりました、李歐！！<br />
<br />
なんかもう感無量だ。李歐かっこよすぎる。登場シーンはあんまりないのに、圧倒的な存在感を誇っている。<br />
彼が過ごした時代と人生は天地もひっくり返るような一大スペクタクルで、彼の視点で物語を進めたらそれこそ何十冊にもなりそなネタの宝庫なんだろうが、あえて？一彰の視点から語ることで、その可能性を排除している。冷戦期の国際情勢と日本人の関係を、こんな形で表現する方法もあったのかと感心したり。<br />
それから拳銃の暗喩が面白かった。作中では直接語られていないけど、一彰がのめりこんだ銃の構造の緻密さとか、様々な部品が共振して弾丸を吐き出すってイメージは、そのまま一彰がたどった数奇な人生となぞらえることが出来るのではないかと思ったり。<br />
李歐の心臓が動いているのを感じられる、みたいな描写が幾つか見受けられたけど、そうやって遠く離れても互いが生きていることを感じて信じられる絆に憧れる。あの二人は鼓動の音でお互いの周波数を感じ取っているとしか思えない。あたかも蝶のはばたきが嵐を起こす、バタフライ･エフェクトのように。<br />
つうか、ものっそい長距離長期間恋愛ですよね、あの二人。でも彼らの愛情は時空すら超えちゃうんだぜ、きっと←　<br />
<br />
<br />
<br />
以下、愚痴もどき<br />
<br />
<br /><a href="http://nezisiki.blog.shinobi.jp/%E6%96%87%E8%8A%B8/%E6%88%91%E7%9C%8B%E4%BA%86%E6%9D%8E%E8%AC%B3%EF%BC%81%EF%BC%81" target="_blank">云うだけ云って逃げてみる</a>]]>
    </description>
    <category>文芸</category>
    <link>http://nezisiki.blog.shinobi.jp/%E6%96%87%E8%8A%B8/%E6%88%91%E7%9C%8B%E4%BA%86%E6%9D%8E%E8%AC%B3%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 17:54:08 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>抱手槍在我手</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
三日くらい前から親知らずがきりきりと痛み出した黒船屋。<br />
前々から出てこない歯が覗いてるなーとは思いましたが、痛くもなかったんで放置していたのですが。<br />
これはいよいよ歯医者の出番か……！！　わたしがこの世でもっとも恐れる存在の出番なのか……！！<br />
<br />
<br />
<br />
桜がはらはらと散り始めております。<br />
これを期に友人に勧められた『李歐』を読み出す。初高村薫作品。敬遠していたけれど思ったより読みやすい。<br />
赤壁電影への期待と相俟って、再び中華熱が萌えだす←Lets 誤変換　ところどころに挟まれる中国語が愉快だ……(´д｀)  漢字表記だと厳しくてかっこいい言語だなと思うのですが、片仮名表記＝発音のみだとふわふわっと軽やかで可憐な感じがする不思議。<br />
そして美貌の殺し屋李歐が、美しい以上に可愛らしいのに驚く。李歐かわいいよ李歐。おおらかで大雑把で表情豊かで茶目っ気があって。もっとクールな印象を抱いていたのですが、いい形で裏切られました。あの可愛らしさは異常。<br />
主人公とのファーストインプレッションも印象的でした。今まで初対面が名シーンのトップを争っていた聖黒(韮崎と練)とNO.6(紫苑とネズミ)をぶち抜く鮮やかさと強烈さ！！　歓楽街のしけた路地裏で京劇？の振り付けなんかされたらそりゃあ惚れない方がおかしいわ。おもに僕とか僕とか←<br />
まだ途中なんですが、続きが気になってしょーがありません。はやくよまねば！！こんなことをしている場合じゃないわ。<br />
李歐のお陰でまた少し……中国語やりたくなった。何故僕の大学は中級までしかないのだ！！　でも勉強している間は、いやいやなんだよな(´・ω・｀) 言語勉強苦手だから余計に。そしていつまで経ってもピンインをまともに読めない黒船屋。<br />
今年は中国文学も絶対取ろうとか思ってたのに……司書課程とコマが重なって叶わず……orz　去年は中国語中級とコマが重なって取れなかったし。中国語勉強する人は、大抵中国モノに興味あると思うんですが。なぜその辺の空気を読めないと、大学側に小一時間ほど問い詰めたい。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>文芸</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 17:22:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>冷やし中華、はじめました</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
……年に一度の四月莫迦の日にはこんな嘘をつこうと思っていたのに(´・ω・｀)<br />
毎年何かやろう、何かやろう、と思っても実行に移せない腰の重い黒船屋。つうか、気の聞いたおもろい嘘が思いつかないだけなのですが。<br />
去年は親父に『彼氏が出来たよ』ってガセネタを云った。一発でばれた。なぜだ！！　折角名前まで考えた(戸田忍＠当時読んでいた夜のピクニックより。あとから山内練でもいいとか思ったけど)、俺の苦労が水の泡ではないか！！　<br />
<br />
<br />
でも新年度に入ったので、何か新しいことを始めたいのも事実です。今ちょっと心惹かれていることがなきにしもあらず、なのですが……行動に移せるかは謎だ。就活もあるしな。<br />
とりあえず再来週までは、今やらねば成らないことに追われそうです。ショボン(´・ω・｀)<br />
<br />
<br />
ＥＳ書かねばならんのに、何故か例によって粗大ゴミ置き場から本棚と一緒に拾ってきた『心霊探偵八雲』シリーズにハマる。<br />
小説の構成とか文章とかは、まぁ……かなりライトなんですが、そのお陰で大変読みやすいんですが、何がいいって八雲が。小説の出来云々より八雲が。黒船屋どストライクすぎてハートを撃ち抜かれました合掌。<br />
美形で頭脳明晰なのにひねくれ者で皮肉家で自分勝手。けれど幽霊のために頑張っちゃうんです。好きな子？のために自分の身を顧みず川にダイブまでするんです。基本いい奴なんです。でも八雲の冷静な皮肉は何度聞いても痛快です。あれが癖になった。ああ云えばこう云う八雲節に気づけばめろめろ。<br />
ああほんとうにキャラの魅力ってあなどれない……八雲見たさに次の巻探しに行こうとするとかまんまとどつぼにはまってる……！！<br />
<br />
何か自分……二次元では生意気な人が好きらしいです。口が達者だったり、素直じゃなかったり。ボカロの中で一番好きなのは亞北ネル(派生だけど)ってところからしても、その傾向は顕著だと思う。<br />
<br />
そんなどうでもいいことを発見しつつ、今日はここまで。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 10:48:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>たおやかな、恋でした(ｃ)</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
日を追うごとに春めいてまいりまして、桜の便りもそろそろ届くかと云う今日この頃、皆様いかがお過ごしですか？<br />
僕は思いがけない説明会の予定や面接などに追われ、卒論にも一切手をつけないまま新たな季節を迎えてしまいそうです。<br />
……なんつー始まり方や。ていうか誰に云ってるんだ黒船屋。<br />
<br />
<br />
今日は筆記試験＆面接だったのですが、どっちも玉砕……てか、ありえないところから拳が飛んできてそのままＫＯ負けした、みたいな？<br />
筆記試験、ＳＥの会社を受けに行きました。文系で専門知識がなくてもいいから、というお言葉に甘えて試験、受けました。<br />
<br />
<span style="font-size:150%">３８問中２０問がＩＴ・情報問題ってどういうことですか？</span><br />
<br />
回答が分からないどころの騒ぎではありません。問題が読めません先生！！これはにほんごなんですか？？　ホワイトボックスって何ですか、大統領のお住まいですか？キューってあれか、スーパーで売ってる漬物惣菜か？？←そこはせめてビリヤードと云おうよ。<br />
始終こんな調子。嗚呼、こんなことなら上海書くときにもっとちゃんと専門知識かじっとけばよかった、と後悔してももう遅い。<br />
<br />
後半の面接は、メールでは集団面接って云ってたのに急遽個人面接になって、黒船屋涙目。そんな準備してきてねぇよばーろぅ。<br />
しかもまたとんちんかんなことしか云えなかったし。部屋を出た瞬間、終わった……と目の前が文字通り真暗になった。ショックすぎてハートが撲殺天使に滅多打ちされた気分です。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、暗い話題このへんにして。<br />
以前からたまにカキコでも云っていたプーぺが、大変俺ホイホイなことになっております。<br />
中国です！！チャイナです！！支那服ですよ奥さん！！！！！<br />
赤髪ツインテのマイプーぺが、チャイナドレス着ちゃってるんですよ！！！！！！そして背景画像が中華街！フォーーーーーー！！！！<br />
で、昨日から興奮していて手がつけられないことになっております(笑)<br />
よろしければフリーパーツをクリックしてみてください。どんな姿かだけでもご覧になって、親莫迦の痛い所業をせせら笑ってください←なんというＭ発言<br />
<br />
<br />
久しぶりの親莫迦話でした。<br />
<br />
ＰＳ　ヨシツネが無駄なくらいテライケメンでめんたま飛び出そうになった……あれ……大阪の渋い変態オヤジキャラ……あれ……(＠今週のエアギア)<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 08:28:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>連休最後</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<a href="//nezisiki.blog.shinobi.jp/File/F1010222.jpg" target="_blank"><img src="//nezisiki.blog.shinobi.jp/Img/1237751721/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
このたび新しくお部屋にお迎えした本棚さんです。資金は驚きの０円★<br />
<br />
今住んでいるマンションも引越しの時期を迎え、粗大ゴミとして哀れ回収されそうになったところを、譲り受けたのでした。<br />
ちなみに誰のものかなんて分かりません(爆)<br />
ついでに云うと、わたしが現在就活用に使っているリクルートバックも、昨年の今頃粗大ゴミ置き場に置いてあったものを強奪してきたのでした。奇麗だったからね。今じゃわたしが使い込みすぎてｇｄｇｄになっているけども。<br />
てな感じで、今日は部屋の掃除して、借りていた本を返しに行きました。おお、今日は何だか日記っぽい！！！<br />
明日から東京に就活にいらっしゃる友人としばしの共同生活。嗚呼……自堕落な生活もこれでまたおさらばなのだわ。<br />
<br />
ええと他には……あ、最近ニコニコでＢＧＭ集聴くのにはまってます。<br />
マクロスをはじめ、神菅野氏のＢＧＭをテーマごとに集めたものなど。作業する時にすごく便利。すいすい捗ります。<br />
この動画に逢って改めて、ＤＴＢの曲って良かったんだなぁと思ったり。そういやＤＴＢ、二期やるってどっかで聞いたけど、どうするんだ？確かあれ、銀と黒しか生き残ってなかったよな？癒しの中年にゃんこ猫がいないＤＴＢなんて！！ネタのない寿司だわ！！←<br />
マクロスとか攻殻などのアニメサントラだと、劇中の台詞をカキコして場を盛り上げているのが笑えます。攻殻の動画はマジでワロタ。いきなり「サイトー、そいつを寄越せぇぇぇえ！！」だもんな。<br />
<br />
さて、例のＢＧＭでも流しながら、ＥＳにでも取り掛かりますかね。<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 19:57:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>僕が目覚めて見る夢は</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
説明会も選考も全然スケジュールを埋めない一週間、ひたすら昼夜逆転生活を送っている黒船屋ですｗｗ きゃは★<br />
今日は夢に二代目が出てきてびびりました。散々迷った挙句、やっと話しかけようと目を合わせた瞬間目が覚めた。ちっ。夢なのに相変わらずチキンなわたし。情けないわ。<br />
<br />
またネタが分散しているので、今日も箇条書きにしますね。<br />
<br />
・映画『レッドクリフ』のＣＭを観るたびに血が煮えたぎる。音楽といい迫力のある画像といい、かなりストライク。三国志ってあまり興味なかったけど、三顧の礼から赤壁の戦いまでは面白いかもしれん、と思うようになった。主に腐女子的な面で←<br />
赤壁の戦いにおける勢力図は、上海ナイトメアでもトレースできそうだなと、色々妄想して楽しんでいます。魏は烏龍幇、呉は騎士団、蜀はまだ未登場のもうひとつの勢力にして。そうなると主人公は孔明さまポジション？　麗紅は、周喩あたりかな。邦光は絶対孫権。蜀は××の××三人組だろうか、と妄想が膨らんだりする。まだ大分遠いエピソードではあるんだけど。<br />
<br />
・ラインバレル最終回。ラスト15分はどこぞの戦隊ものかと眼を剥きました。でもそこそこ奇麗にまとまったからよし。山下君は森次氏に嫁入りすればいいよ←　そしてアニメ版の美海ちゃんは本当に健気でかわいかった。好きな人が帰ってくる場所を守る！って理由で戦おうとするところに好感が持てました。少なくとも、他のヒロイン(絵美とリサコ)よりよほど魅力的だった。<br />
<br />
・先週カラオケに行って友達が歌っていたPerfumeにはまる。どうやら僕はテクノサウンドに弱いらしい。そしてＰＶの創りこみ具合にびびった。あれはアイドルのＰＶではないぞ……GONZOと提携して動画作るとか、アイドルでもほんと異色だなぁと思う。<br />
エレクトロワールドと、コンピューターシティが好きです。カラオケで歌えたら、楽しいだろうなぁ。<br />
<br />
……ほんとつまんない話題ばっかでごめんなさい。<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://nezisiki.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%83%95%E3%81%8C%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%82%8B%E5%A4%A2%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Sat, 21 Mar 2009 11:26:28 GMT</pubDate>
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    <title>貴方の人生薔薇色？</title>
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    <![CDATA[<br />
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「<a href="http://www.magiccity.ne.jp/~bigcat/life/life.html" target="_blank">ライフナンバー占い</a>」というのが面白そうだったので、やってみました。<br />
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僕のライフナンバーは５。<br />
前世では芸術家、芸人、スター、占い師など感覚的で派手な職業についていたらしい。<br />
性格の傾向は感覚的でアーティスティック、エキセントリックなキャラクターが多く、霊感が強くて幽霊を良く見たりもするそうな。<br />
……今のところ幽霊サマにはまだお目にかかっておりませぬが。これからもお目にかかりたくないですが。吃驚するから。<br />
エキセントリックな性格とか、デザインの変わった服を好むとか、かなり合致しているのですが、一番噴いたのは愛国主義者。……見抜かれてる……見抜かれてるよ……！！！<br />
某第三帝国のアドルフ氏もこのナンバーだったらしい。アーティステックに生きるかファシストに傾倒するか、両極端な主義が混在して葛藤するっていうのもなんか頷けた。ゼロとイチしか分からない極端人間だからな黒船屋(｀・ω・´)<br />
あとこのナンバーは困難に満ちた人生を送るらしいです。困難と云うより、人間関係が希薄な人生。今まで生きてきた中では人間関係恵まれているなぁと思っているので、ここはそんなに納得しなかったかな。これからはどうなるか謎だが。何にせよ、人間関係のよしあしって本人の人となりに左右されるものだと思うしね。<br />
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でも社会の中で生きにくい性格であることは確かな気がする(｀・ω・´)<br />
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貴方の人生は、何番でしたか？<br />
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 15 Mar 2009 05:31:59 GMT</pubDate>
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